きっとまた怒られちゃうんだろうなぁ(汗)
今日、お昼にカレー屋さんに行ったんですけど、
後から入ってきた、割とキレイな感じのお姉さんが、
店員さん(外国の方)に「日替わりはなんですか?」とか訪ねてたんですね。
店員さんはちゃんと「マッシュルームのキーマカレーです」って言ってたんですけど、
やっぱりちょっと片言でして。
でも全然普通に聞き取れるんですよ。
それなのにそのお姉さんは何度も「マッチョ?」って聞き直してまして(汗)
最終的に店員さんが「キノコです」って言ったら通じてましたが、
なぜか鈴禰さんを思い出しました(汗)
きっとお肉から繋がったんだと思います。
そうそう、鈴禰さんと言えば、一度ぼくの夢に登場してくれました。
まあ顔とかは全然憶えてないんですけどね(汗)
この話もそのうち書こうかと思ってたんですが・・・
昨日大した事してないし、書いちゃおうかな(汗)
つーかですね、まず登場したのはせらさんなんですよ。
やはり顔とかは全然憶えてないんですけどね。
ちょっと説明が難しいんですが、
なんつーか、リアルでBSが行われてると言いますか、
本当に洞窟とかに行ってたんですよ。
どうもぼくがサタンに転職した時のお話のようでして、
ひととおりの転職クエを完了させた後、
せらさんと洞窟から報告に向かってるところから始まりました。
ライドに乗ってびゅんびゅん飛んでるんですが、
なぜかライドがビート板でして(汗)
それも、乗るんじゃなくて、普通に使う感じに掴まりまして、
それで空を飛んでいるような感じです。
せらさんの乗っていたライドは憶えてないんですが、
同じような格好で飛んでいたような記憶が(汗)
まあソレはいいとしまして、そんな感じで洞窟を抜けますと、
公園とか学校とかがある住宅街に出ました(汗)
ぼくはそのまままっすぐ行ったのですが、
なぜか右上に見えるマップではせらさんが南方面に行ったようでして(汗)
「ああ、そっちだったー」とか、なんの疑問もなく戻ったんですが、
戻る途中の民家の玄関口にフランケンらしき敵がいたり(汗)
まあそんなこんなで遠回りしましたが、報告しまして、無事に転職完了!
と同時に、誰かに声を掛けられました。
そこには、見知らぬ女性が。
女性(以下”女”)「転職おめでとー!」
だいすけ(以下”だ”)「あ・・・ありがとうございます・・・(誰?)」
女「さっそくだけど、ここにサインして。」
だ「サインですか?」
女「うん。入るんでしょ?」
だ「入るって?」
女「うちのギルド。」
だ「え?なんでですか?」
女「なんで!?だって約束したんでしょ!?」
だ「約束!?誰と!?」
女「○○ちゃんと!」(名前忘れちゃった(汗))
だ「・・・誰ですか?(汗)」
女「・・・憶えてないの!?」
だ「はい・・・」
どうやらその方は割と大きいギルドのギルマスさんのようでして、
ずっとぼくの動向を見ていたとのことです。
というのも、その○○ちゃんとぼくが、昔約束していたらしいんですよね。
まだビギナーで右も左もわからない頃の話らしいんですが、
ちょっとだけ野良でPT組んだようなんです。
その時のお話の流れで、
三次転職したら同じギルドに入ろう!ってことになってたようです(汗)
そして、その○○ちゃんが所属しているギルドのギルマスさんが、
三次転職直後に話しかけてきたという流れのようです。
もちろん申し訳ないなぁとは思ったんですが、きっぱりと断りました。
「もしかしたらそんな約束をしたのかもしれませんが、
ぼく、今のギルドが大好きなんですよ。
これからもHAPPY☆POINTで頑張っていきたいので、
本当に申し訳ないですが、そちらのギルドには入れません!」とか、そんな感じで。
そうしますとそのギルマスさん、しょーがないなぁって感じで諦めてくれました(汗)
「○○ちゃん、悲しむよー」とか言われましたけどね(汗)
でもですね、そのギルドのみなさんが、すっかり歓迎会の準備をしてくださってまして(汗)
まあよくある学級会の延長みたいな感じなんですが、
折り紙で作った鎖のヤツとか飾り付けられてたりしまして、
飲み物とか、ちょっとしたおつまみとかまで用意されてました。
そして、せっかく用意したんだから食べてってよっておっしゃってくださいまして、
申し訳ないなぁとか思ったんですが、ご相伴に与ることに。
うちのギルドのみなさんや、鍋のみなさんや、そのギルドのみなさんも参加してくださいまして、
とても楽しいヒトトキを過ごしました。
最初、ぼくの隣の席にはキムディールさんかせらさんかがいらっしゃったと思うのですが、
まあそのうちパーティでよくある勝手に席替え状態になりまして。
ぼくがそのギルドのみなさんとのお話に夢中になっていると、
隣の席から「それ、ちょーだい!」との声が。
ん?と思って見てみますと・・・隣にはいつの間にか鈴禰さんが。
そして、ぼくの紙皿に乗っているベーコンを欲しがっております(汗)
「いいですよー」と言って差し上げますと、喜んで自分の紙皿の上に(笑)
そして、「これ、裂いてフォンデュすると美味しいんだよー!」って教えてくれました。
その後も周りの人に「フォンデュするのー」と教えてあげて、
「だから、裂けるものちょーだい!」とおっしゃられてました(汗)
そして、裂けるものを貰っては自分で裂き、フォンデュして食べてました。
そのうちふらっとどっかに行っちゃったんですが、
鈴禰さんの紙皿の上にはなぜか大量のさきいかがありました(汗)



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